浦安市、新浦安の院長が歯周病、インプラント、マウスピース矯正、ホワイトニング認定医など専門資格を多数保有する歯医者

新浦安の歯医者 歯周病、インプラント、小児歯科、ホワイトニング専門

「新浦安ブライト歯科」は安心・安全な痛くない治療をする歯医者です。
〒279-0013 千葉県浦安市日の出5-6-1 パークシティ東京ベイSea109
シンボルロード沿い 京葉線 新浦安駅より11番系統バス「ベイパーク」

シ ロ イ ハ 
047-720-4618
診療時間
(平日)9時~13時/15時~19時
(土日)9時~13時/14時~18時
       定休日:水曜・祝日

無料専用駐車場5台あり
安心の担当医制
キッズスペース・テラススペース
土日も診療!

新浦安の歯医者「新浦安ブライト歯科」の矯正治療について

新浦安ブライト歯科には矯正専門資格をもった歯科医師がいます

矯正歯科治療は、一般歯科治療とは違い、高度な専門知識と技術が必要になります。確かに、専門資格の無い歯科医師も矯正歯科治療をしてはいけないわけではありません。しかし、やはり専門知識・技術がある歯科医での治療はその効果や、矯正の種類の選択の幅が違い、快適にかつ適切に治療を進めることが可能になります。
当院は矯正歯科の専門資格を持った歯科医師が揃っており、様々な患者様のニーズに合わせて適切な矯正治療を行う事が出来る事が特徴です。

日本矯正歯科学会の専門医が在籍しており、責任を持って治療致します。

見えないマウスピース矯正『インビザライン』の認定医も多数在籍。

様々な矯正の種類

矯正装置には,全部の歯にワイヤーをつける装置や, 取り外しのできる装置など , いろいろな種類のものがあります . どのような装置を使うかは症状にあわせて選択していきますが , 見た目の問題や治療期間の問題などよく話し合ったうえで最終的に決定されます.

金属(メタル)ブラケット

金属の装置が歯の表面に固定式でつくので、見た目が目立ってしまう傾向はあるが治療が行いやすい。

審美ブラケット

装置は白や透明の物ですが、表面に固定式の装置が付くので周りの人には気づかれ易い。

舌側矯正

装置は固定式だが歯の裏側につけるので目立ちにくいが、舌に当たったりしてしまう。

マウスピース矯正(インビザライン)

透明の歯の形にしっかりと密着するマウスピースをつけるだけなのでかなり目立ちにくい。食事や歯磨きの時は取り外しも可。

矯正治療の必要性

歯並びが悪いと見た目が悪いだけでなく,むし歯や歯周病に罹患するリスクが高くなります. そればかりか顎の関節やその周囲の筋肉にまで悪影響を与えることも少なくありません.健康で美しい笑顔とその維持のために,矯正治療はとても有意義な治療となります。

上顎前突:上の前歯が出過ぎています。
治療後:上の前歯の出た感じが無くなりました

上顎前突はいわゆる出っ歯です第一の問題は審美的な問題ですが,それ以外にも正確な発音ができない, むし歯や歯周病になりやすい,などの問題があります. また,外傷で前歯を折りやすいのも特徴です.このケースでは抜歯は行わずに治療終了しています .

下顎前突:下の前歯が出ています
上下の前歯のかみ合わせが正常になりました

下顎前突は受けロともいわれるもので,下の前歯が, 上の前歯より前にかむ状態です.下顎の成長が大きい場合や,上顎の成長が小さい場合以外にもさまざまな原因があり , 原因にあわせていろいろな治療が行われます. 下顎の成長そのものが大きすきる場合は , 外科矯正といって , 顎の骨を切って , 上下のかみ合わせをあわせる治療も行われますい. 写真のケースは抜歯も行っていません。

開咬:上下前歯の間に隙間があります
前歯で噛めるようになりました

開咬は,奥歯だけしか上下の歯がかんておらす。前歯では上下の歯の間に隙間があります見た目の歯並びそのものはきれいな場合が多いため,気が付かれないことが多いのですが , かみ合わせの問題からいえば , 奥歯だけに強い力や横揺れの力がはたらくため,早くに奥歯がダメになることが多く,早期の治療が望ましいかみ合わせだと考えられます. なお , このケースでは上の前歯は再治療しています。

叢生:八重歯や傾いた歯があります
ガタガタが直りました

叢生は,歯並びがガタガタな状態のもので,八重歯などがそうです.歯並びが悪いために歯と歯の隙間などを上手にブラッシングすることが難しく,むし歯や歯周病が進行しやすいといわれています.また,上下のかみ合わせも悪いことが多く,顎の関節などにまで問題を起こす場合も多い歯並びです.

一般的な矯正治療の流れ

治療前

治療後:健康的な美しい歯並びになりました

現代の日本人は歯並びが悪くなる傾向にあるといわれています.実際,歯科医院に来られる方の中に、生まれつき本当に美しい歯並びを見つけることが難しくなってきました.その大きな原因は軟らかい食べ物にあるようです.軟らかい食べ物は何度もかまずに飲み込めることから,かむための筋肉が発達せず,その影響で顎が大きくなりません.ところが歯の大きさは遺伝しますので,歯が小さくなっていくということはほとんどありません.歯の大きさは以前のままなのに,歯が並ぶための顎の骨は小さくなっているため,きれいに並びきれない」といった現象が歯並びの悪さとして現れているわけです。
では, 欧米ではどうでしよう . 日本人と比べて肉を多く食べる西洋人は , もともと顎が発達しているうえ , 歯の大きさは日本人とほとんど変わりませんから , 歯並びが悪くなる可能性は低いといえます . また , 日本では八重歯はかわいいとされる風潮がありましたが , 欧米では八重歯はドラキュラのイメージで嫌われており,歯並びが悪ければ矯正治療をするのがあたりまえという傾向にあります.そのため,矯正治療は主に米国において発展してきました.現在,日本で行われているいろいろな矯正法は , そのほとんどが米国で開発されたものです。

 

~矯正人口が増えてきた日本~
さて,最近になってようやく日本でも矯正治療が一般的に行われるようになってきました. 以前テレビ CMで 「芸能人は歯が命」 というキャッチフレーズが流行しましたが,以来,芸能人の歯並びは本当にきれいになりました.,八重歯だった芸能人がいつの間にかきれいな歯並びになっているのを見かける事もよくあります.そのせいもあってか、日本人の歯並びに対する関心はかなり高まってきたといえます.また矯正治療をしている方を多く見かけるようになり,矯正治療に対する懸念や違和感が薄らいできた事も, さらに矯正人口の増加につながっているようです.それでは矯正治療の流れとはどのようなものなのかを, 日本人に一番多い叢生(そうせい:ガタガタの歯並び)の治療を例に説明していきましょう。

①資料の採取・診断

治療前の口腔内写真

顎の発達を見るためにエックス線写真も取ります

冶療に先立ち,工ックス線写真,ロ腔内写真,ロ腔内模型などの資料をとり,正確な診断を行います.叢生は前述のように歯の大きさに対して顎の大きさ,正確には歯が並ぶ歯槽骨の大きさが小さいために起こると考えられています.そのため,上下左右4本の小臼歯を抜歯して間引きをし,そのスペースを利用して歯を再排列する方法が一般的です。

②歯の移動

固定式の矯正装置(ブラケット,ワイヤー,バンド)

はずせる見えないマウスピース矯正

<固定式装置の場合>
歯にはブラケットとよばれるものを装着します
また,奧歯の方にはバンドとよばれるハチマキの形のものが付けられる場合もあります.そしてこれらを使って歯を動かすためのワイヤーを歯と結び付けます.この状態で,歯はワイヤーに押されたり引っ張られたりしながらそれぞれ動き始めますが,最初は強い力がかかりますので,人によってはかなり痛い事があるようです.ただし通常は約1週間以内で徐々に痛みはなくなりますここからは約1か月ことにワイヤーを外し適切な状態に調整して再度セットすることを繰り返します.目標とする歯並びとかみ合わせをつくるには,通常年単位を必要としますが , この間は非常に歯みがきがしづらい環境にありますので , 歯科医院での指導どおりにきちんとみがくことが重要です。
<取り外せる!見えないマウスピース矯正の場合>
透明のマウスピースを一日20時間装着します。食事や歯磨きの時は自分で取り外せるので口腔衛生状態も悪くはならずに済みます。通院は通常4~6週間ごとです。あらかじめ最後の綺麗な歯並びまでのマウスピースが出来てから始めるので、通院ごとの調整時間などはあまり長時間は必要ありません。しかし、ご自身でしっかりと装着時間を守って頂く事が必須になります。

③保定期間

リテーナーとポジショナー

マウスピース矯正は保定装置もマウスピース

良い状態に落ち着いたら,固定式の場合はいよいよワイヤーを外します.ただしこれで治療終了ではありません.こで終わると歯は逆戻りする方向に動いてしまいます.そこで保定期間とよばれる段階に入ります。歯を動かしている期間を動的期間とよぶのに対し静的期間ともいわれます.つまり歯が,逆戻りをしないように留めておく期間です.固定式の場合はワイヤーを外した後, 保定装置を装着します. 保定装置には固定式と着脱式( g:リテーナー,h:ポジショナー)があり , 症例により選択されますが, 着脱式は指示どおりに使わないと効果がありませんので,指示を守ることが大切になります.静的期間は動的期間より長く必要とされていますが, 数か月に 1 度の観察が必要なだけですので, 治療をしているという感じではありません。マウスピース矯正の場合は保定装置も取り外せる透明マウスピースになります。

④治療終了

治療後(抜歯はしていません)

このように長い期間をかけて治療が行われるわけですが, 美しい歯並びとよいかみ合わせは今後の人生に大きな福音をもたらすでしょう。

人気の「見えないマウスピース矯正」<インビザライン>

今までは固定式の「いかにも矯正治療中です!」というようなブラケット型の矯正が主流でしたが、近年は技術の発達や研究により、マウスピース矯正が発展したこともあり、マウスピースを選択する方も多くなってきました。一番のメリットは、装置が目立たない事。 薄くて透明に近い、医療用プラスチック製の矯正装置は、着けていることが周囲の人からは殆ど分かりません。マウスピース矯正は、歯並びを健康的に綺麗にしたいけど、治療中に見た目が気になる方や人と接する機会の多い方などに人気の矯正治療法です。事実、多くの芸能人の方々はマウスピース矯正を選択されています。

治療後の綺麗な歯並びをシミュレーション

3Dの治療計画ソフトにより、治療開始から完了までの歯の移動経過を、コンピューター画面上で画像および動画として確認することができます。治療後にどんな綺麗な歯並びになるのか、先に実感がわき、モチベーションアップにもつながります。

食事中も歯磨きも快適!

他の固定式の装置とは違って、患者様ご自身で取り外しが出来る事も特徴です。マウスピース矯正は、食事や歯磨きの時には取り外すことができるので、装置に食べ物が詰まる心配なく、治療中も普段通りに食事ができます(固定式の場合はあまり硬い食物は控える事が多いです)し、磨き残しも少なくなります。

治療中の痛みも一般の物より少ない事が多い

マウスピース型の装置は金属を使用せず医療用プラスチックなので、金属アレルギーの心配は有りません。また、段階的に歯を動かすので、従来の固定式の矯正装置と比べて痛みが少なく、唇や舌など口の中の粘膜を傷つけてしまう心配がありません。治療期間中に装置の一部が外れてしまうなどのトラブルが少ないことも特徴の一つです。

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6歳から12歳位までの小児の矯正も、最新のマウスピース式矯正ができるようになりました。
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見えない最先端 矯正
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新浦安ブライト歯科では最新の「見えない矯正」インビザラインを扱っています。
従来の見た目もお手入れも大変だった装置とは比べ物にならない快適さ!

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午前 ×
午後 ×
受付時間

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土日の午後は18時まで

休診日

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